トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<10> 口で編 *エロサンプル

「ちょ……智樹さん……っそんな、したら……っ」 「っ…!」 早く口の中に入りたくて、中の熱さを想像してうずうずしてるモノは、むくむくと勃起した……。 「っ…だ……からっ! 何でする前から勃ってんだよ! お前はっ」 「だっ……て……、智樹さんが焦らすから……」 むっとした顔をして俺を睨むと、今度こそちゃんと口に含んでくれた。怒った勢いを利用したみたいな、半ばヤケクソな感じだったけど……。 「わ、……」 先端のつるつるしてるところだけ、たどたどしく舐められる。 「ん……、ん……」 「ぁ……、口の中、熱い……」 ざらざらしてる舌の腹で舐められるとぞくぞくした。 「ん……ふ、……」 もう「智樹さんが自分から咥えてくれた」ってシチュエーションだけで俺のはバキバキになってて、尿道からひっきりなしに先走りが溢れ出す。それをこぼさないように少しずつ吸ってくれる……。
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<9> 受け視点編 *エロサンプル

「智樹さん……ぎゅって締めて……いきんでみて?」 ……食いちぎる勢いで締め付けてやろうと思ったのに、力が抜けてうまくいかなかった。 「んっ……んーっ…! ん……っ」 「そうそう……うん……締まってる…」 こうすると、嫌でも中のモノのカタチをありありと感じる。ドクドク脈打ってるのがわかって、妙に気恥ずかしかった。血管の形まで感じる気がする。こんなものが身体の中に入るなんて、今でも何かの冗談なんじゃないかと思う。
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<8> ショタ編 *エロサンプル

「はっ……っ!? なっ……、」 驚いて跳ねた身体から、素っ頓狂な声が漏れる。ほぐしながら少しずつ親指で穴を広げて、中に舌をつきいれていく。 「な……なっ……」 口をぱくぱくさせて目を見開いてるのが安易に想像できる。かなり力入っちゃってるな……怖いのかな? 中がきつい……。 「何して……き、汚いっ……そんなところっ、汚い……汚いっ」 じたばた暴れようとするから、ちょっと意地悪して音を立ててじゅっと吸った。 「ひんっ……!」 ぐにぐにと穴のまわりを指で揉みほぐす。腰を抱えて強引に舌を入れて、腸壁を直接ぐりぐり舐めた。
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<7> 脚舐め編 *エロサンプル

「舐めるよ……?」 「な……汚な……っ! ひあっ」 俺んちにそぐわない、品のある靴下を脱がせて足の裏をぺろっと舐めた。ちょっとしょっぱい……ような気がする。暴れようとする脚を押さえつけて、抵抗できないようにした。 「むっ、無理っ! くすぐった……やっぱ……無……っ」 「だーめ」 足の裏はやっぱりくすぐったくて嫌なのかも。まずは足の甲から責めていくことにした。 つーっと骨に沿ってなぞったり、キスしたりする。 「っ……」
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<6> 素股編 *エロサンプル

「智樹さん?そんなに腰上げたら…」 「ぁっ、っ…!?」 「入っちゃうよ…?」 先走りを穴に塗り込んでから、約束を破ってずぷぷと奥まで挿入した。 「な゛っ……な゛あ゛ああぁっ」 いれられるとは全く思ってなかったみたいで、中がびくびく痙攣してぎゅーっと締め付けてくる。 「っ…すげ」 「う…ぁ…うあぁ……」 油断してた穴、可愛すぎる。背中、うなじ、耳たぶにちゅっちゅと優しいキスをした。慰めるみたいに…。
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<5> イラマ編 *エロサンプル

「……くわえてもらえますか」  そう言うと、早速ぎろりと睨まれた。自分からしてくれるって言ったのに……。やっぱり恥ずかしいんだろうな。今から乱暴にすると思うとゾクゾクする……。 「してくれるんでしょ?」  ほっぺをなぞって促すと、すっごく嫌そうな顔をしながら震える舌を近づけて……そっと咥えてくれた。俺の妄想が具現化したみたいな光景。「これがいつも智樹さんの中に入ってるんだよ」と言いたくなったが、おっさんくさくてやめた。 「口、おっきく開いて……」 「ん゛っ!? ぅぐっ……!」  髪の毛を引っ張らないように後頭部を掴んで、一気に喉奥まで貫く。 「っ……!? ぐっ……」 「は、あ……すげ……」  下の穴よりは緩いけど、すごくあったかい……。がつがつと喉奥を犯す。舌がぐにぐにしてて、柔らかくて気持ちいい……。 「う゛っ……ん゛、ぐっ……!」  口を限界まで開いて俺のをしゃぶってる姿が……腰にくる……。
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<4> お風呂&尿道編 *エロサンプル

「ココ、いじられたらどんなんなっちゃうか、見たいんです……いいでしょ……?」  青姦も、オフィスでもできないならせめて……という願望を視線に込める。智樹さんも、キスでさえも「家でしかしちゃだめ」と言ったことに、多少なりとも俺のことを可哀想と思う気持ちがあるはずだ。  目が見開かれて、忙しなく泳ぐ。それからはあっと期待と不安に満ちた吐息を吐き出したかと思うと、全身が小さく震え始めた。 「こわ……壊すな……」 「壊さないよ」  俺は後ろから抱き抱えるようにして、智樹さんの尿道に濡れた先端を押し当てた。肩越しにそのエロい光景を見つめる。
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<3> 騎乗位編

「抜いて」 そう言うと、ぶるぶる震えてる脚に力をいれて、自分の力だけでずるると俺のを引き抜いた。AVは容赦なくモザイクがかかってるけど、現実で好きな人とセックスしてるときは全部無修正だ。エロい……。出ていく感覚が好きなのか、気持ちよさそうな顔してる……。 「あ、ストップ」 完全に抜ける寸前に動きを止めさせた。びくっと痙攣して、俺の言った通りそのまま動かなくなる。 「そのまま。動かないで……」 「っ……」 「繋がってるとこ、よく見えるよ……」
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<2> 初めて編

「あ、んっ……はあ、はっ……や…」  念入りに慣らしたせいで、主任のそこは指を四本くわえられるくらいに拡がっていた。あんな小さいところが、こんなに拡がっちゃうなんてすごい……。人体の神秘を感じた。股間をギンギンに張らせながら、両手の人差し指と中指、四本の指を使って濡れてる穴をがぱっと拡げた。
トモとトモの話/部下×上司

トモとトモの話<1> 雄っぱい編

「あの……お願い、きいてもらってもいいですか」  俺は呆然としている主任の両手を取って胸へあてがい、「だっちゅーの」とはちょっと違うけど……そんな感じにして、強制的に胸を寄せさせた。ズボンの前を開けて、綺麗な胸を見て秒で勃ったものを取り出す。「ひっ」と目を剥いて驚く表情に興奮した。 「なっ……! なにっ……」 「おっぱい両手で寄せて、俺の挟んでください」
タイトルとURLをコピーしました